毛布だけで寝るのに向いている時期は?寒い場合の対策や選び方も解説

毛布だけで寝ようと考えている人のなかには、どの時期なら快適に眠れるのか気になる人もいますよね。また、毛布1枚では寒かったり暑かったりしないか知りたい人もいるでしょう。
そこで本記事では、毛布だけで寝やすい時期について季節別に解説します。あわせて、毛布だけで寝る際の注意点や快適に眠るためのポイント、寒いときの対策も紹介。毛布だけで寝ることを検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。
金融メディア編集長を経て『RASIK LIFE』編集長に就任。6歳の娘と妻、猫3匹と暮らす。一人暮らしの部屋作りで悩んだことをきっかけにインテリアに興味を持ち、現在は子育てやペットとの暮らしでも快適な家づくりを研究。自社で企画・生産・販売まで行う特徴を活かした記事制作で「失敗しない家具選び」をサポートします。フォロワー数100万人超えのRASIK公式インスタグラムでは商品・レイアウトも公開。保有資格は睡眠検定3級。
- 軽くて暖かい掛け布団!
- 洗濯可能で手入れしやすい!
▼この記事のポイント▼
毛布だけで寝やすい時期
毛布だけで寝やすいのは、気温が高すぎず低すぎない春や秋などの時期です。室温が安定しやすい時期であれば、掛け布団などを用意しなくても毛布1枚で心地よく眠れる可能性があります。
季節によって異なる、毛布だけで寝た場合の眠りやすさについては以下のとおりです。
- 春や秋は毛布だけで寝やすい
- 夏は薄手の毛布なら使いやすい
- 冬は毛布だけでは寒く感じやすい
それぞれ詳しくみていきましょう。
春や秋は毛布だけで寝やすい
春や秋は気温が穏やかな日が多く、毛布だけでも比較的眠りやすい季節です。その日の気温にあった厚さの毛布であれば、暑すぎたり寒すぎたりしにくく朝まで快適に眠りやすいでしょう。
一方で、春先や秋の終わりは夜から朝にかけて気温が大きく下がることもあります。寝る前に天気予報を確認し、冷えそうな日は手の届きやすい位置に掛け布団も用意しておくのがおすすめです。
夏は薄手の毛布なら使いやすい
夏は薄手の毛布を選ぶと、冷房による冷えを防ぎながら暑さも抑えられて使いやすいです。タオルケットに近い軽めの毛布なら熱がこもりにくく、寝返りを打つ際の妨げにもなりにくいでしょう。
冷房をつけて眠る場合は、肩やお腹など冷えやすい部分を毛布で覆って寝るのがおすすめ。吸湿性や通気性のよい素材を選べば、汗をかいても蒸れやべたつきが気になりにくいです。
冬は毛布だけでは寒く感じやすい
冬は室温が下がりやすいため、毛布だけでは暖かさが足りないことがあります。とくに冷え込む夜は体が冷えやすく、厚手の毛布を選んでいてもなかなか寝つけなかったり途中で目が覚めたりするかもしれません。
暖房を使っていても、窓や床などから伝わる冷気によって寒さを感じることもあるでしょう。冬は掛け布団と厚手の毛布などを組み合わせて、暖かく眠れる環境を整えるのがおすすめです。
毛布だけで寝る際の注意点
毛布だけで寝ると使用する寝具を減らせるため、手入れの手間や購入費用を抑えやすいのが魅力です。ただし、毛布の種類や気温などによっては、毛布1枚では眠りにくいこともあります。
毛布だけで寝る際は、主に以下の点に注意しましょう。
- 毛布だけでは十分な暖かさを得にくいときがある
- 素材によっては寝汗や蒸れが気になりやすい
対処法とあわせてそれぞれ詳しく解説します。
毛布だけでは十分な暖かさを得にくいときがある
毛布は体の熱を逃がしにくくする寝具ですが、厚みや素材の特性などによって保温力には差があります。室温が低い日や寒がりな人の場合、1枚だけでは十分な暖かさを得られないと感じることもあるでしょう。
寒さを我慢したまま眠ろうとすると、寝つきが悪くなったり夜中に目が覚めたりすることもあります。足先や肩まわりなどが冷える場合は、眠りやすいように掛け布団などを追加して調整してみてください。
※ 参考:環境省「寒い冬もぐっすり眠りたい!快適な寝室で、省エネもできる安眠のコツ」
▼掛け布団にについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
素材によっては寝汗や蒸れが気になりやすい
保温性の高い毛布は暖かい反面、気温が高い日には熱や湿気がこもりやすくなります。とくに寝汗によるべたつきや蒸れが気になる人は、吸湿性・通気性にも注目して毛布を選ぶとよいでしょう。
また、寝汗がついた毛布をそのまま使い続けると、湿気やべたつきによって寝心地が悪くなることもあります。定期的に洗ったり風通しのよい場所で干したりして、こまめに手入れするのがポイントです。
毛布だけで快適に寝るためのポイント
毛布だけで快適に寝るためには、季節や室温にあった毛布を使うことが大切です。毛布だけで調整するのが難しい場合は、パジャマや敷き寝具なども活用して眠りやすい環境を整えるとよいでしょう。
それぞれ詳しく解説するので、参考にしながら自分にあう方法を取り入れてみてください。
季節や気温などにあわせて毛布の厚さを選ぶ
毛布だけで寝る場合は、その日の気温や寝室の暖かさにあわせて毛布の厚さを選ぶことが大切です。少し汗ばむ夜は薄手、朝方に冷え込みそうな日は厚手を選ぶと、気温にあった寝心地に整えやすくなるでしょう。
朝晩の気温差が大きい時期は、厚さの異なる毛布も用意しておくのがおすすめです。夜中に暑くなったり冷えを感じたりしたときに毛布を掛け替えれば、季節の変わり目でも眠りやすくなります。
パジャマや敷き寝具でも温度を調整する
毛布だけで寒さや暑さを調整しにくいときは、パジャマと敷き寝具も見直すのがおすすめです。長袖と半袖を使い分けたり、敷きパッドやシーツの素材を変えたりすると体感温度を調節しやすくなります。
たとえば、寒い時期は起毛素材の敷きパッド、暑い時期は接触冷感素材のものを選ぶのがよいでしょう。季節にあわせてパジャマや敷き寝具を変えることで、毛布だけでも快適に眠れる環境を整えやすいです。
▼ボックスシーツについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
毛布だけでは寒いときの対策
毛布だけだと寒くて寝つきにくい場合は、掛け布団を追加して暖かくするのがおすすめです。毛布1枚では冷えを感じる夜でも、掛け布団を重ねることで寝床を暖かい状態で保ちやすくなります。
掛け布団を追加しても寒いときは、毛布だけでなくパジャマやシーツなども見直してみてください。厚手のパジャマや起毛素材の敷きパッドを使ったり、足元に湯たんぽを置いたりすると暖かく眠りやすいです。
▼掛け布団だけで寒い場合の対策について詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
毛布と組み合わせて使いやすいおすすめの寝具8選
RASIK LIFE編集部が厳選した、毛布と組み合わせて使いやすいおすすめの寝具を紹介します。
| 商品画像 | 商品名 | 価格 | サイズ |
|---|---|---|---|
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洗える エアロゲルわた掛け布団 秋冬春3シーズン『Airdina エアディナ』 ライトグレー
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¥6,480~
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シングル / セミダブル / ダブル / クイーン / キング
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ピーチスキン 掛け布団 単品 『umowell ウモウェル』 グレージュ
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¥3,980~
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シングル / セミダブル / ダブル
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日本製 1年中使える 羽毛ダウンケット ダウン率90%
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¥13,980~
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シングル / セミダブル / ダブル / クイーン / キング
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日本製 リッチボリューム 羽毛掛け布団 『Uula ウーラ』 ダウン率93% 羽毛充填量1.2kg~ ライトグレー
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¥29,980~
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シングル / セミダブル / ダブル
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日本製 羽毛掛け布団 ダウン率90% アイボリー
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¥16,980~
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シングル / セミダブル / ダブル / クイーン / キング
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国産 ふんわり贅沢ロングパイル 敷き毛布 ウール100%
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¥16,980~
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シングル / セミダブル / ダブル / クイーン / キング / ワイドキング200cm
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ピーチスキン ボックスシーツ 単品 『umowell ウモウェル』 チャコールグレー
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¥3,480~
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シングル / セミダブル / ダブル / ワイドキング200cm
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のびのびボックスシーツ 単品 暖かベロア『Velmoa ベルモア』単身サイズ ライトグレー
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¥2,980~
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セミシングル / セミダブル / キング / ワイドキング
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それぞれ詳しく見ていきましょう。
洗える エアロゲルわた掛け布団 秋冬春3シーズン『Airdina エアディナ』 ライトグレー
エアロゲルわたを使用した、秋・冬・春の3シーズン向け掛け布団です。軽くてあたたかく、丸ごと洗えてお手入れしやすいのが魅力。毛布だけで寝ると寒く、掛け布団も足したい人におすすめです。
「洗える エアロゲルわた掛け布団 秋冬春3シーズン『Airdina エアディナ』」がおすすめの理由
「洗える エアロゲルわた掛け布団 秋冬春3シーズン『Airdina エアディナ』」のレビュー
- レビュー
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匿名
軽くて良い
冬は電気毛布派なので薄手でオールシーズン使えるものを探していました。軽くて使いやすいです。匿名寝心地最高
セミダブルサイズで注文しました!!
とてもふわふわで寝心地最高です!!
彼氏が泊まりに来る時2人でひっついて寝るのでサイズもピッタリです
彼氏も寝心地最高と言ってました匿名暖かいです
軽くて暖かくていい感じです!
ピーチスキン 掛け布団 単品 『umowell ウモウェル』 グレージュ
ピーチスキン生地を使用した、オールシーズン対応の掛け布団です。抗菌防臭加工付きで汗などの臭いが気になりにくいのが魅力。気温にあわせて毛布以外の寝具も組み合わせて寝たい人におすすめです。
「ピーチスキン 掛け布団 単品 『umowell ウモウェル』」がおすすめの理由
「ピーチスキン 掛け布団 単品 『umowell ウモウェル』」のレビュー
- レビュー
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匿名
良かったです
グレーを買いました。写真通りの色味でとても良かったです。匿名適度な軽さと暖かさでぐっすりと眠れました。これからも使い続けたいです!
匿名軽くて暖かい
商品は、すぐに届きました。
シングルかセミダブルかで悩みましたがセミダブルにしたので寒い時は布団からはみ出すこともなく軽くて暖かいので熟睡できました。
日本製 1年中使える 羽毛ダウンケット ダウン率90%
ホワイトダックダウンを90%使用した、1年中使える羽毛掛け布団です。保温性を高める立体キルト加工付きで暖かいのが魅力。毛布だけで寝ると寒い時期に取り入れやすい布団を探している人におすすめです。
「日本製 1年中使える 羽毛ダウンケット」がおすすめの理由
「日本製 1年中使える 羽毛ダウンケット」のレビュー
- レビュー
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匿名
買って良かった
今までの布団を替えたくて探していたところお手頃価格でオールシーズン使えそうだったので購入してみました。真夏はどのみち就寝時もエアコンフル稼働なのでこの位の布団でも良いかと。冬は電気毛布と使えばオールシーズン使用可能なので。
日本製 リッチボリューム 羽毛掛け布団 『Uula ウーラ』 ダウン率93% 羽毛充填量1.2kg~ ライトグレー
ダウン率93%でボリューム感のある日本製羽毛掛け布団です。毎日使いやすいように抗菌・防臭・防ダニ・防汚などの加工を施しているのが魅力。毛布の上に機能性のある掛け布団を重ねて寝たい人におすすめです。
「日本製 リッチボリューム 羽毛掛け布団 『Uula ウーラ』 ダウン率93%」がおすすめの理由
「日本製 リッチボリューム 羽毛掛け布団 『Uula ウーラ』 ダウン率93%」のレビュー
レビューはまだありません。
日本製 羽毛掛け布団 ダウン率90% アイボリー
羽毛の飛び出しを軽減するつくりが特徴の掛け布団です。出し入れしやすい収納ケース付きで片付けやすいのがポイント。毛布だけでも眠れる時期に管理しやすい掛け布団を購入したい人におすすめです。
「日本製 羽毛掛け布団 ダウン率90%」がおすすめの理由
「日本製 羽毛掛け布団 ダウン率90%」のレビュー
- レビュー
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匿名
軽くて暖かい
気になる臭いなどもなく、とても軽く暖かく大満足です。家族全員分買い替えたいです。匿名ダウン90%を購入しました。
暖かいしコスパめっちゃ良いと思います。
国産 ふんわり贅沢ロングパイル 敷き毛布 ウール100%
オーストラリア産のウールファーを使用した敷き毛布です。約3cmのロングパイルで、ふんわりとした肌触りが魅力。毛布だけで寝る際に、マットレスや敷布団側からも暖かさを補いたい人におすすめです。
「国産 ふんわり贅沢ロングパイル 敷き毛布」がおすすめの理由
「国産 ふんわり贅沢ロングパイル 敷き毛布」のレビュー
レビューはまだありません。
ピーチスキン ボックスシーツ 単品 『umowell ウモウェル』 チャコールグレー
敷きパッド一体型でふかふかな寝心地のボックスシーツです。取り付ける際に向きを確認できる方向タグ付きなのが魅力。毛布と起毛素材の寝具を組み合わせて寝たい人におすすめです。
「ピーチスキン ボックスシーツ 単品 『umowell ウモウェル』」がおすすめの理由
「ピーチスキン ボックスシーツ 単品 『umowell ウモウェル』」のレビュー
- レビュー
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匿名
ステキ☆
春からひとり暮らしを始めた息子のためにベッドと一緒に購入しました。肌触りがとてもよく、見た目もステキです。
のびのびボックスシーツ 単品 暖かベロア『Velmoa ベルモア』単身サイズ ライトグレー
伸縮性があってマットレスにフィットするボックスシーツです。ベロア素材を使用しているので、なめらかでもっちりとした肌触りが魅力。毛布だけで寝やすいように、暖かい寝具を追加したい人におすすめです。
「のびのびボックスシーツ 単品 暖かベロア『Velmoa ベルモア』」がおすすめの理由
「のびのびボックスシーツ 単品 暖かベロア『Velmoa ベルモア』」のレビュー
- レビュー
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匿名
思った以上
すごく肌触りが良くて気に入ってます!匿名オススメです!
色も可愛くて、触り心地もよくて最高です!匿名触り心地が気持ちいい!!
触り心地がよくて、買って本当よかったです!!
まとめ
本記事では、毛布だけで寝やすい時期や注意点、快適に寝るためのポイントについて紹介しました。毛布だけで寝やすい時期の目安は、以下のとおりです。
- 春や秋は毛布だけで寝やすい
- 夏は薄手の毛布なら使いやすい
- 冬は毛布だけでは寒く感じやすい
毛布だけで寝る場合は、季節や気温にあわせて厚さと機能を選ぶのがおすすめ。暑かったり寒かったりして眠りにくいときは、掛け布団・パジャマ・敷き寝具なども活用して快適に眠れる環境を整えてみてください。
毛布だけで寝る際によくある質問
- Q.毛布だけで寝やすい時期はありますか?
A.毛布だけで寝やすいのは、気温が高すぎず低すぎない春や秋などの時期です。室温が安定する時期であれば、掛け布団などを用意しなくても毛布1枚で眠れる可能性があります。
>>毛布だけで寝やすい時期について詳しくはこちら- Q.毛布だけで寝る際の注意点はありますか?
A.毛布だけで寝ると十分な暖かさを得にくいときがあったり、素材によっては寝汗や蒸れが気になりやすかったりします。
>>毛布だけで寝るときの注意点について詳しくはこちら- Q.毛布だけで寒いときはどうすればよいですか?
A.まずは掛け布団を追加し、寝床の暖かさを保ちやすくしましょう。それでも寒い場合は、厚手のパジャマや敷きパッド、湯たんぽなども活用すると暖かく眠りやすくなります。
>>毛布だけで寒いときの対処法について詳しくはこちら
