収納付きベッドを選ぶと後悔する?デメリット・メリットやおすすめの商品も紹介

収納付きベッドの購入を検討している人のなかには、購入後に後悔しないか気になる人もいるでしょう。収納付きベッドはベッド下のデッドスペースを活用できるので、狭い部屋でも収納場所を確保しやすい特徴があります。部屋に収納場所を増やしたい場合に、おすすめのベッドです。
そこで本記事では、収納付きベッドを使用するデメリットや対策について解説します。そのほかにも、選び方やサイズ別でみるおすすめな収納付きベッドも紹介。収納付きベッドを購入するか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
金融メディア編集長を経て『RASIK LIFE』編集長に就任。6歳の娘と妻、猫3匹と暮らす。一人暮らしの部屋作りで悩んだことをきっかけにインテリアに興味を持ち、現在は子育てやペットとの暮らしでも快適な家づくりを研究。自社で企画・生産・販売まで行う特徴を活かした記事制作で「失敗しない家具選び」をサポートします。フォロワー数100万人超えのRASIK公式インスタグラムでは商品・レイアウトも公開。保有資格は睡眠検定3級。
- 小物の仕分けに便利な浅めの引き出し付き!
- 圧迫感が出にくいデザイン!
▼この記事のポイント▼
収納付きベッドを選ぶと後悔する?買う前に知っておきたい注意点
収納付きベッドは、選び方を間違えると後悔につながることもあります。たとえば、引き出しタイプはベッド横に十分なスペースがないと開閉できないので、部屋の広さによっては使いにくいです。また、跳ね上げ式タイプも床板とマットレスを持ち上げて荷物を出し入れする必要があるため、負担に感じる場合があります。
ただし、収納付きベッドは限られたスペースを有効活用できる便利な家具です。事前に設置スペースの広さや収納部分の開閉方法、通気性のよさなどを確認し、暮らし方にあった商品を選ぶと後悔を防ぎやすくなります。
収納付きベッドを使用するデメリットと対策
収納付きベッドを取り入れると、衣類や日用品などの収納場所をベッド下のスペースに確保できるのが魅力です。ただし、快適に使い続けるためには、購入前に知っておきたい注意点もあります。
収納付きベッドの主なデメリットは、以下のとおりです。
- 湿気がたまりやすい
- ベッド周りの掃除がしにくい
- 圧迫感が出やすい
- 一般的なベッドと比べて組み立てにくい
- 収納部分を開けるためのスペースが必要になる
購入後に後悔しないためにも、それぞれのデメリットと対策をあらかじめ確認しておきましょう。
湿気がたまりやすい
収納付きベッドは床との隙間が少ないため、ベッドの種類や設置環境によっては空気が循環しにくい特徴があります。通気性が悪い状態が続くと、収納した荷物や寝具に湿気がたまってカビが発生しやすいです。
湿気対策をするなら、床板がすのこ状になっている収納付きベッドを選ぶのがおすすめ。すのこ仕様のベッドは通気性がよく、収納スペースや寝具にたまった湿気を逃がしやすいです。
また、収納スペースに除湿剤を入れたり、マットレスの下に除湿シートを敷いたりするのもよいでしょう。定期的に収納スペースを開けて換気することで、カビの発生を防ぐのもポイントです。
▼ベッドの湿気対策について詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
ベッド周りの掃除がしにくい
ベッド下に収納スペースがあると、掃除機やモップなどが入りにくい場合があります。そのため、ベッド周辺の掃除がしにくく、ホコリがたまりやすい点に注意が必要です。
ホコリはダニの発生原因になるため、こまめに掃除して取り除くのがポイント。とくに、引き出し付きのベッドはレール部分にホコリがたまりやすいので、引き出しをすべて取り外して掃除をするようにしましょう。
※ 参照:郡山市保健所住まいのダニ対策
圧迫感が出やすい
収納付きベッドは収納スペースを備えている分、一般的なベッドに比べて圧迫感が出やすいです。とくに狭い部屋ではベッドの存在感が強まり、実際の広さ以上に部屋が狭く見えてしまう場合もあります。
圧迫感が気になる人は、浅めの引き出しが付いた収納付きベッドを選ぶのがおすすめです。高さを抑えながら収納スペースを確保できるため、圧迫感が気にならないように取り入れやすくなります。
一般的なベッドと比べて組み立てにくい
収納付きベッドは、一般的なベッドに比べてパーツが多く、組み立てに時間がかかりやすいです。フレームに加えて引き出しや収納部分の金具、床板などを正しく取り付ける必要があるため、組み立てに慣れていない人は難しく感じる可能性があります。
また、大型サイズのベッドは重量があるため、ひとりで作業すると扱いにくいです。組み立てる際は、説明書をよく確認しながら、できるだけふたり以上で進めるのがポイント。組み立てが苦手な人は、組み立て設置サービスの利用を検討するとよいでしょう。
収納部分を開けるためのスペースが必要になる
収納付きベッドは便利な一方で、収納部分を開閉するためのスペースが必要になる点に注意が必要です。たとえば引き出しタイプの場合、ベッドの横に十分なスペースがないと引き出しを開閉できず、収納部分の使い勝手が損なわれることがあります。
部屋が狭い場合や、ベッドの近くに家具を配置する予定がある場合は、設置スペースを事前に確認しておくことが大切です。ベッド本体のサイズだけでなく、引き出しを開いた際に必要となるスペースの広さまで確認しておきましょう。
収納付きベッドを使用するメリット
収納付きベッドには、ベッド下のデッドスペースを収納場所として活用できる魅力があります。衣類や季節用品、寝具などをまとめてしまえるため、すっきりと片付いた空間を保ちやすいです。
収納付きベッドの主なメリットは、以下のとおり。
- 収納スペースが増やせる
- 余分な収納家具を買わないで済む
- 部屋の空間を広く使える
それぞれのメリットについて、詳しく見ていきましょう。
収納スペースが増やせる
収納付きベッドは、ベッド下の空間を収納スペースとして使える便利な家具です。クローゼットや押入れがない部屋に住んでいても、衣類や寝具、季節用品などがしまえる場所を確保しやすくなります。
収納付きベッドはサイズによって収納量が異なり、ベッドサイズが大きくなるほどしまえる荷物の量も増えやすいです。収納したい荷物が多い場合は、大きめの収納付きベッドを取り入れるとよいでしょう。荷物の量や部屋の広さにあわせて、自分にあうサイズを選ぶことが大切です。
▼ベッド下収納について詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
余分な収納家具を買わないで済む
収納が付いたベッドは、余分な収納家具を買わずに済みやすいのもメリットのひとつです。ベッド下に荷物をしまえるため、チェストやラックなどの収納家具を新たに購入せずに済む場合があります。
収納家具にかける費用を抑えれば、浮いた分をほかの家具やインテリアに回しやすいです。はじめて一人暮らしをする人や、結婚・同棲を機に引越しをする人は、家具の購入費や敷金・礼金などで初期費用がかさみやすいでしょう。限られた予算内で部屋づくりもこだわるには、収納付きベッドを検討してみるのがおすすめです。
部屋の空間を広く使える
収納付きベッドを取り入れたことで収納棚を置かずに済んだ場合、部屋を広く使えるのもメリットです。家具の数が減ると床が見える面積が広がり、すっきりとした印象の部屋に仕上げやすくなります。
また、空いたスペースの広さによっては、デスクやソファなどの家具を置く場所としても活用できるのがポイント。限られた広さの部屋でも、収納付きベッドを選ぶことで生活しやすい空間をつくりやすくなるでしょう。
▼収納付きベッドのレイアウトについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
収納付きベッドを選んでも後悔しにくい人の特徴
収納付きベッドを選んで後悔しにくいのは、部屋の収納スペースが不足していて、衣類や寝具、小物類をすっきり片付けたいと考える人です。ベッド下を収納場所として活用できるため、クローゼットや押し入れに収まりきらない荷物も整理しやすくなります。
一方で、収納付きベッドは収納部分を開閉するためのスペースや、荷物を出し入れする動線も必要です。収納量の多さだけで判断せず、部屋の広さや家具の配置、実際に使う場面までイメージして選ぶと、購入後に使いにくさを感じにくくなるでしょう。
後悔しにくい収納付きベッドの選び方
収納付きベッドを選ぶ際は、使いやすさや部屋との相性も考慮して選ぶことが大切です。購入前にポイントを押さえておくことで、設置後の後悔を防ぎやすくなります。後悔しにくい収納付きベッドの選び方について解説するので、購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。
荷物の量やサイズにあわせて選ぶ
後悔しないように収納付きベッドを選ぶには、収納したい荷物の量にあわせることが重要です。収納できる容量は、ベッドの種類や構造によっても異なります。
荷物が多い人には、ベッド下一面を収納スペースとして使える構造の商品を選ぶとよいでしょう。収納スペースに仕切りがない構造であれば、布団やラグ、季節家電などの大きな荷物も収納しやすくなります。
また、収納する荷物のサイズにあわせて選ぶことも大切です。とくに引き出し構造の収納付きベッドは、引き出しの高さによって収納できる荷物のサイズが限られます。バッグやブーツなど高さがある荷物を入れたい場合は、深めな引き出しが備わった商品を選ぶのがおすすめです。
収納部分を開閉できるスペースがあるか確認する
収納付きベッドを選ぶ際は、収納部分を無理なく開閉できるスペースがあるかも確認しておきましょう。
とくに引き出し付きベッドの場合、ベッド横に引き出しを開けるためのスペースが必要です。壁や家具との距離が近すぎると、引き出しを最後まで開けられず、荷物を出し入れしにくい可能性があります。
跳ね上げ式ベッドの場合は、収納を開ける際にマットレスや床板を持ち上げるため、ベッドの上に十分なスペースがあるかを確認しましょう。実際に使う場面をイメージして選ぶと、設置後の後悔を防ぎやすくなります。
機能性を考慮して選ぶ
収納付きベッドは、機能性や構造に注目して選ぶのもコツです。商品によっては、部屋のレイアウトや間取りにあわせて、引き出しの位置を左右どちらでも取り付けられるタイプがあります。家具の配置にあわせて使いやすい向きを選べるため、模様替えや引っ越しの際にも対応しやすいのが魅力です。
さらにコンセントや棚、照明などが付いたタイプであれば、スマートフォンの充電や小物を飾ることもできます。収納力だけでなく、日常的な使いやすさもふまえて選ぶと、活用できる収納付きベッドを見つけやすいです。
荷物が多い人におすすめな収納付きベッドの種類
収納付きベッドを検討している人のなかには、「収納棚やチェストだけでは荷物が収まりきらない」と悩んでいる人もいるでしょう。収納付きベッドによっては、スーツケースや布団などのかさばる荷物をしまえるタイプもあります。収納家具を買い足さずに、部屋をすっきり片付けやすいのが魅力です。
ここからは、荷物が多い人におすすめの収納付きベッドの種類を紹介します。
引き出し収納付きのベッド
引き出し収納付きのベッドは、衣類やタオル、小物などを整理して収納したい人におすすめです。ベッド下の引き出しをチェスト代わりに使えるため、普段使いする荷物を収納しても出し入れしやすいのが魅力。
また、複数の引き出しが付いたタイプなら、収納する荷物を種類や使用頻度ごとに分けてしまえます。必要なときに見つけやすく、収納スペースのなかが散らかりにくい点がメリットです。
跳ね上げ式の収納付きベッド
荷物が多い人には、床板を持ち上げるとベッド下に荷物がしまえる跳ね上げ式の収納付きベッドがおすすめです。ベッド下全体を収納スペースとして使えるため、収納棚を置きたくない人に向いています。
また、跳ね上げ式の収納付きベッドは、引き出しを開閉するためのスペースが不要です。狭い部屋やインテリアの数が多い部屋など、ベッドサイドに十分なスペースを確保できない場合でも使いやすいでしょう。ただし、横開きと縦開きでは使い勝手が異なるので、部屋のレイアウトや間取りにあわせてベッドを選ぶことが大切です。
▼跳ね上げ式ベッドについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
ロフト構造の収納付きベッド
収納スペースを広めに確保したい人は、ロフト構造のベッドを選ぶのもひとつの方法です。ベッド下にチェストやハンガーラックを置ける商品もあるので、クローゼットのように荷物を収納できます。
また、ベッド下にカーテンを取り付ければ、収納した荷物が見えないように隠せるのもポイントです。生活感を抑えながら収納スペースを確保できるため、見た目をすっきり整えたい人にも向いています。
▼ロフトベッドについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
サイズ別でみるおすすめの収納付きベッド
ここからは、サイズ別におすすめの収納付きベッドを紹介します。部屋の広さや使う人数にあわせて、適したサイズを選んでみてください。
シングルサイズの収納付きベッド
シングルサイズの収納付きベッドは、ワンルームや1Kなど一人暮らしの部屋におすすめです。一般的なサイズは横幅約100センチ・縦幅約195センチなので、4畳や4畳半ほどのスペースでも置ける可能性があります。
とくに、浅めの引き出しが付いたタイプを選べば、収納付きベッド特有の高さを抑えられるのもポイント。圧迫感が出にくいので、限られたスペースでも取り入れやすいです。
▼シングルサイズのベッドについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
セミダブルサイズの収納付きベッド
セミダブルサイズの収納付きベッドは、ゆとりを持って寝たい人に向いています。一般的なサイズは横幅約120センチ・縦幅約195センチなので、6畳以上の部屋に置きやすい大きさです。
横幅に余裕のあるベッドを選ぶなら、ヘッドボードの機能に注目するとよいでしょう。コンセントや照明、扉付き収納を備えたタイプなら、スマートフォンの充電と小物の収納がしやすく、ベッドの上で快適に過ごせます。
▼セミダブルサイズのベッドについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
ダブルサイズの収納付きベッド
ダブルサイズの収納付きベッドは、夫婦やカップルなど2人で1台のベッドを使う際におすすめです。一般的なサイズは横幅約140センチ・縦幅約195センチなので、ベッド以外の家具も置くなら、8畳以上の部屋に置くのがよいでしょう。
また、ダブルサイズの収納付きベッドは、2台並べると横幅が約280センチになり、ファミリーベッドとしても使えます。ベッド下に子どもの衣類とおむつを収納すれば、夜間の着替えやお世話の際に活用しやすいです。
▼ダブルサイズのベッドについて詳しく知りたい人は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
後悔しにくいおしゃれな収納付きベッド10選
RASIK LIFE編集部が厳選した、後悔しにくいおしゃれな収納付きベッドを紹介します。
| 商品画像 | 商品名 | 価格 | サイズ |
|---|---|---|---|
|
|
ホテルスタイルベッド LED照明・引き出し収納付き『Rizon ライゾン』ホワイト
|
¥32,980~
|
シングル / セミダブル / ダブル / クイーン / ワイドキング
|
|
|
引き出し4杯大容量ベッド LED照明付きタイプ『Slektone スレクトーン』 グレージュ
|
¥39,980~
|
セミシングル / シングル / セミダブル / ダブル / クイーン / キング / ワイドキング
|
|
|
引き出し収納付きベッド 『Serest セレスト』 ブラウン
|
¥24,980~
|
シングル / セミダブル / ダブル / ワイドキング
|
|
|
カントリー調引き出し収納ベッド 『Soie ソイエ』ホワイト
|
¥14,980~
|
シングル / セミダブル / ダブル / セミシングル(ショート丈) / シングル(ショート丈)
|
|
|
LED照明&多機能ヘッドボード・引き出し収納付き『Rebertio リバーティオ』 グレージュ
|
¥29,980~
|
シングル / セミダブル / ダブル / ワイドキング
|
|
|
【組立設置サービス付き】日本製 引き出し5杯大容量ベッド すのこタイプ(棚付き)ホワイト
|
¥72,980~
|
シングル / セミダブル / セミシングル / シングル(ショート丈) / セミシングル(ショート丈)
|
|
|
ヘッドレス引き出し収納ベッド ブラウン
|
¥22,980~
|
シングル / セミダブル / ダブル / ワイドキング
|
|
|
日本製 照明付き収納ベッド『BERDEN ベルデン』 ホワイト
|
¥31,980~
|
シングル / セミダブル / ダブル
|
|
|
【組立設置サービス付き】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(照明付き・横開き)ブラウン
|
¥97,980~
|
セミシングル(ショート丈)-ミドルタイプ / セミシングル(ショート丈)-ハイタイプ / シングル(ショート丈)-ミドルタイプ / シングル(ショート丈)-ハイタイプ / セミシングル(通常丈)-ロータイプ / セミシングル(通常丈)-ミドルタイプ / セミシングル(通常丈)-ハイタイプ / シングル(通常丈)-ロータイプ / シングル(通常丈)-ミドルタイプ / シングル(通常丈)-ハイタイプ / セミダブル(通常丈)-ロータイプ / セミダブル(通常丈)-ミドルタイプ / セミダブル(通常丈)-ハイタイプ
|
|
|
【組立設置サービス付き】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(棚付き・縦開き) ダークブラウン
|
¥88,980~
|
セミシングル(ショート丈)-ミドルタイプ / セミシングル(ショート丈)-ハイタイプ / シングル(ショート丈)-ミドルタイプ / シングル(ショート丈)-ハイタイプ / セミシングル(通常丈)-ロータイプ / セミシングル(通常丈)-ミドルタイプ / セミシングル(通常丈)-ハイタイプ / シングル(通常丈)-ロータイプ / シングル(通常丈)-ミドルタイプ / シングル(通常丈)-ハイタイプ / セミダブル(通常丈)-ロータイプ / セミダブル(通常丈)-ミドルタイプ / セミダブル(通常丈)-ハイタイプ
|
それぞれ詳しくみていきましょう。
ホテルスタイルベッド LED照明・引き出し収納付き『Rizon ライゾン』ホワイト
ヘッドボードに小物が置ける引き出し収納付きベッドです。直線的なデザインで部屋の雰囲気になじみやすいのがポイント。ベッド下の引き出しに荷物を入れて生活感を抑えたい人におすすめです。
「ホテルスタイルベッド LED照明・引き出し収納付き『Rizon ライゾン』」の特徴
「ホテルスタイルベッド LED照明・引き出し収納付き『Rizon ライゾン』」のレビュー
- レビュー
-
匿名
とても可愛いです!
組み立ては母と母の友人にして頂いたので分かりませんが、二人で1時間ほどで完成したそうです。マットレスの下が木の板1枚で、隙間が空いてないので換気しないとカビがはえるから気をつけてねと母に言われました。見た目はとても可愛くて、収納は思ったより少なめでしたけど大満足です!匿名よかった!
高級感があって大満足◎
引き出し4杯大容量ベッド LED照明付きタイプ『Slektone スレクトーン』 グレージュ
洋服や高さのあるバッグなどもしまえる収納付きベッドです。ホコリが入り込みにくい収納部分のBOX構造がポイント。使用頻度が低い洋服の収納を考えている人におすすめです。
「引き出し4杯大容量ベッド 照明付きタイプ『Slektone スレクトーン』」の特徴
「引き出し4杯大容量ベッド 照明付きタイプ『Slektone スレクトーン』」のレビュー
- レビュー
-
匿名
組み立てやすく、たくさん収納できるから選んでよかったです。
匿名収納たっぷり
限られたスペースにベッドを置くため 下に収納力のあるものを選びました。とても使いやすいです。
引き出し収納付きベッド 『Serest セレスト』 ブラウン
カラーバリエーションが豊富な引き出し収納付きベッドです。キャスター付きで開閉しやすい引き出しがポイント。ベッド下の引き出しに入れた荷物が出し入れしやすい商品を購入したい人におすすめです。
「引き出し収納付きベッド『Serest セレスト』」の特徴
「引き出し収納付きベッド『Serest セレスト』」のレビュー
- レビュー
-
匿名
すごくよかった!
安いのにしっかりした素材で組み立ても簡単で部屋のインテリアとしても馴染んでいい感じでした!匿名お値段以上
低価格なので少し心配でしたが他の方のレビューを見て購入しました 実際に安っぽい感じはなくとても良かったです 引き出しが思ってたよりは薄くてあまり物が入らない感じはしましたが組み立ても説明書をみながらスムーズにできました お値段以上の価値はあると思います
カントリー調引き出し収納ベッド 『Soie ソイエ』ホワイト
カントリー調デザインの引き出し収納付きベッドです。枕元には高さを抑えた棚があり、小物や雑貨を飾れる設計。スリット加工も施されているので、デザイン性のある収納付きベッドが欲しい人におすすめです。
「カントリー調引き出し収納ベッド 『Soie ソイエ』」の特徴
「カントリー調引き出し収納ベッド 『Soie ソイエ』」のレビュー
- レビュー
-
匿名
ベッドを購入しました
1人でも組み立てられそうですが2人だと楽に組み立てられます。想像より引き出しが薄く不安定な感じがするものの、可愛いいから良しです。匿名かわちぃ♡
届いた時はパーツが山ほどあって正直引きました!! でも、部品の数を確認して、取説通りに組み立てていったらちゃんとベッドになりました。 完成した姿を見たら、素敵なフォルムに顔がニヤけました♡ とても満足しています^^
LED照明&多機能ヘッドボード・引き出し収納付き『Rebertio リバーティオ』 グレージュ
多機能なヘッドボードが付いたベッドです。スマホスタンドになる扉は、開くと小物置きとしても使えます。ベッドの上でくつろぐ時間が長い人におすすめな収納付きベッドです。
「照明&多機能ヘッドボード・引き出し収納付き『Rebertio リバーティオ』」の特徴
「照明&多機能ヘッドボード・引き出し収納付き『Rebertio リバーティオ』」のレビュー
- レビュー
-
匿名
組立が少し大変だったけど、色も大きさも気に入ってます!
匿名満足です
レビューにあった臭いもなく、組み立ても一人で2時間くらいで完成しました。
扉もついていてとてもオシャレですが、開閉の音が気になりましたのでクッションシールを張りました。開けた時も扉が水平でなかったのでクッションシールを張ったらちょうどよくなりました。他はなんの問題もなく快適です。匿名【約3時間】女性1人、電動ドライバーなし
女性1人、電動ドライバーなしで作業しました。組み立てに慣れていないため3時間ほどで完成。大変ではありましたが急ぎでない方や少しでもお洒落なルームレイアウトにしたい方は満足出来ると思います!
特に収納棚を取り付ける際は1人だとめちゃくちゃ苦戦します。笑
手伝ってくれる方がいるのであれば2名での作業がオススメです。
【組立設置サービス付き】日本製 引き出し5杯大容量ベッド すのこタイプ(棚付き)ホワイト
5杯の引き出し収納が付いたベッドです。荷物のサイズによって収納場所を分けられる構造がポイント。入れた荷物が散らばりにくい収納付きベッドを購入したい人におすすめです。
「【組立設置あり】引き出し5杯大容量ベッド すのこタイプ(棚付き) 通常丈」の特徴
「【組立設置あり】引き出し5杯大容量ベッド すのこタイプ(棚付き) 通常丈」のレビュー
- レビュー
-
匿名
嬉しい しあわせ
思った事が思った通りに そして組み立てもあっという間に全部きちんと希望を聞いて下さり丁寧に組み立てて下さいました 感謝しかありません。ありがとうございました。匿名引き出しが便利です。
引き出しの容量が多く便利です。開け閉めもスムーズで気に入ってます。
ヘッドレス引き出し収納ベッド ブラウン
ヘッドレスタイプの収納付きベッドです。省スペースで部屋が狭くても設置しやすいのがポイント。圧迫感が出にくい収納付きベッドを取り入れて、部屋にあふれた荷物をしまいたい人におすすめです。
「ヘッドレス引き出し収納ベッド」の特徴
「ヘッドレス引き出し収納ベッド」のレビュー
- レビュー
-
匿名
無事に到着しました
確認もあり、スムーズな流れで、デザインも写真通りで、組み立ても簡単でした‼️匿名広く使えます
部屋の大きさがあまり広くなかったので、ヘッドレスベッドにして大正解でした。 組み立ては私一人でも30分程度でできました。 引き出しは浅めですが、ベッドが軋むこともなく快適に使用できています。 コスパ良いと思います。
日本製 照明付き収納ベッド『BERDEN ベルデン』 ホワイト
間接照明やコンセント、扉収納が備わった収納付きベッドです。部屋の雰囲気にあわせて選びやすい、シンプルなカラー展開が魅力。統一感のある部屋に仕上げやすい収納付きベッドを探している人におすすめです。
「日本製 照明付き収納ベッド『BERDEN ベルデン 』」の特徴
「日本製 照明付き収納ベッド『BERDEN ベルデン 』」のレビュー
- レビュー
-
m.
可愛いです!
女1人で2つのベッドを組立ましたが、問題無く組立られました。 トンカチがあると便利です。 ホワイトは凄く可愛く部屋が明るくなりました。匿名可愛い
娘が気に入ったので、購入しました。 組み立てに、1時間くらいでできました。匿名日本製 照明付き収納ベッド『BERDEN ベルデン』
最近買いましたが、けっこういい感じでした。組み立てるのは少し大変かと思いました。でも、今はよく眠れます。
【組立設置サービス付き】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(照明付き・横開き)ブラウン
クローゼット並みの収納力があるガス圧跳ね上げベッドです。壁につけて設置しても収納部分が開閉できるスライド式の設計が特徴。狭い部屋に収納場所を増やしたいと考える人におすすめの商品です。
「【組立設置あり】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(照明付き)」の特徴
「【組立設置あり】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(照明付き)」のレビュー
- レビュー
-
匿名
こんなの欲しかったんです!思っていた通りの収納力!
本当は低いタイプが良かったのだけど、収納量が欲しくて1番高いタイプを購入!抜群の収納力で選んで良かったです!開閉も楽々で、マットレスを置いたまま簡単に開けられるのですごいです。
マットレス同時購入、組み立て依頼して良かったです。匿名荷物が大量に入る
お客さんようの布団2セット入れてます。
【組立設置サービス付き】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(棚付き・縦開き) ダークブラウン
荷物の量にあわせてサイズ選択ができる、ガス圧跳ね上げ式ベッドです。ベッド周りのスペースが少なくても収納部分を開閉できるのがポイント。狭い部屋でも設置しやすい収納付きベッドが欲しい人におすすめです。
「【組立設置あり】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(棚付き)」の特徴
「【組立設置あり】日本製 ガス圧跳ね上げベッド(棚付き)」のレビュー
- レビュー
-
匿名
満足しました
自宅への設置も丁寧にしてくださり、ありがとうございます。ベッドも大容量収納でキャリー4つとサッカーゴールまで入れても余裕があります。ハイタイプにして良かったです!匿名組み立てにてこずりました
ヒンジに床板をねじ止めする必要がありますが、床板にあいているねじ用の穴が、片側のヒンジに合わせたときに、外側に1cm弱ずれているため、自分で計測して穴をあけなおす必要がありました。組立時に注意が必要です。匿名収納抜群
荷物が沢山入り、部屋がスッキリしました。組み立てをお願いしましたが、あっという間にやってくださいました。寝心地も良いです。
▼おしゃれな収納付きベッドについて詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせて読んでみてください。
まとめ
本記事では、収納付きベッドを使用するデメリットや対策について解説しました。そのほかにも、選び方やサイズ別でみるおすすめな収納付きベッドも紹介。収納付きベッドを購入するか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
収納付きベッドに関するよくある質問
- Q. 収納付きベッドを買うと後悔しますか?
A.収納付きベッドは、選び方を間違えると後悔につながることもあります。事前に設置スペースの広さや収納部分の開閉方法、通気性のよさなどを確認し、暮らし方にあった商品を選ぶのがよいでしょう。
>>収納付きベッドを買うと後悔するか詳しくはこちら- Q. 収納付きベッドを使用するメリットはありますか?
A. 収納スペースが増やせたり、部屋の空間を広く使えたりするメリットがあります。ベッド下はデッドスペースになりやすいので、収納場所として活用すると収納家具の設置数も減らせる可能性があるのが魅力です。
>>収納付きベッドを使用するメリットについて詳しくはこちら- Q. 後悔しにくい収納付きベッドの選び方はありますか?
A.収納付きベッドは、荷物の量やサイズにあわせて選ぶと後悔せずに済みやすいです。収納できる容量は、ベッドの種類や構造によっても異なるので、商品情報を確認しておくとよいでしょう。
>>収納付きベッドの後悔しにくい選び方について詳しくはこちら
